Archive for 6月, 2010

6月 30 2010

熱伝導と対流とか    -危険物日記 ②-

Published by The Hi F under つぶやき(日記)

小説の執筆に一生懸命になっているせいで 勉強が疎かになっている管理人。
とは言え危険物の勉強をしなければオチてしまうので 絶対に頑張らないと確信しました。
早速 先日貰ってきたテキストの中身をさらっと見てから、少しだけ纏めてみる事に。

       (><;)
       /つ  ノっ〓〓  プルルル
       しー-J |_|

              ガチャ
       (><;)】      モシモシ
       /つ  ノ °_
       しー-J |_|

       (><;)】   わかんないんですわかんないんですわかんないんです
       /つ  ノ °_
       しー-J |_|
                    ガチャ
       (><;) ∥∥
       /つ  ノ っ〓〓  プープープー
       しー-J |_|

みたいな症状に陥っています ああ、もう分けが分らないよぉ・゚・(ノД`)・
熱伝導率だって 温かい物質から冷たい物質に熱は移動出来ると言うことだけしか分らないという残念すぎる←というか合っているのか?
間違えなく 乙四はぜひ合格したいという思いは果たして届くのだろうか?と悩む。

よし。
わが生涯に一片の悔いなし! みたいなモノなのかと思ってしまいますよ。

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6月 30 2010

二次創作の二次創作。

Published by The Hi F under つぶやき(日記)

題名の通り、管理人の下らない駄文をとりあえず綴って見よう…との事で頑張ってみました。
現在、Warriors HPにて連載中である 「星屑の忘れモノ」の二次創作をどうぞ。
このおかげで無駄な文章力が養えるメリット付き。フヒヒ、これで国語の点数も上がるだろうと。

 
                  ハ_ハ  
                ∩ ゚∀゚)’) < これが、僕の本気さぁっ!
                 〉  / 
               (_/丿

セレナーデ

-1- 

満月の夜――夜の帳が降りたせいか、無音の世界がずっと包み込んでいた。
木々が風で軋む音や草同士が擦れる音が微かに聞こえるせいで、それ以外は何も無い。
時折、木の幹の上でシマフクロウがまるで怯える声の如く 静かな森を何度も木霊する。
静かなのに満月に照られて美しく煌くのは小さな池。それは まるで水晶の様な輝きを持つ。
その池を大きく覗き込む、茶色の美しい毛並みが特徴の雌猫が座っていた。

「ナイトファング……」

悲しげな表情で池をずっと覗く。
離れ離れになった愛しき人を考えれば考えるほど失った悲しさに縛られ続けられる。
どうして自分は死んでしまったのだろうか。 あの時 どうして駄目と言ってしまったのだろうか。
今の自分に問いかけても忘れられなかったんだ、あの雄猫の事を…。淋しかった。
再会するのはもう少し未来の事――いっその事 時間がすぐに過ぎれば良いなとも思った。
辛い思いばっかりが募って、自分がどれだけ胸が焦がれる思いを抱かなくてはいけないの?

『一族という壁は乗り越えられない……僕は君が好きだから、だから僕は君と一緒にならなくきゃ』
『じゃあどうすればいいの? 私は貴方とこの森から逃げろって言うの?』
『そんな無理強いはしないさ。しかし、このことがバレないように どのようにしようか』

過去の会話が頭の中でずっと回想していた。
結局自分はスター族に召されてしまったせいで ナイトファングとは離れ離れになってしまった。
嗚呼、今なら貴方に二人がもう一度一緒になれるって そう思っている。
もっと考えて行動すれば良かったのにあの時に勇猛果敢にシャドゥ族に立ち向かったせい。
亡き猫となってしまった私なんか 誰にも相手にされないんだわ――と感じてしまう。

わたしはどうすればいいの?

少しだけ悲しくなってしまった。
ナイトファングを愛していたのにもう駄目なんだ…そう考えるとわたしは一人蹲る。

◇◇◇◇
Episode one 終了。
どうでしょうか?…というか「星屑の忘れモノ」を知らない人しか分らないでしょう。
しかし、このような展開をしてしまうと後が大変だなと感じてしまうのは普通?
誤字脱字がある場合はすぐにお知らせ下さいまし! では\( ̄^ ̄)/

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猫小説の執筆は初めてなのに、意外と二次創作の二次創作ってのは辛い。

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6月 25 2010

指定数量 検定の結果……。 -危険物日記 ① -

Published by The Hi F under つぶやき(日記)

まだ勉強して間もない「危険物 乙種四類」の指定数量の勉強。
丙種の時よりも格段に増えている指定数量の数に悪戦苦闘…もう嫌です(汗
危険物とは消防法別表第一の品名欄に掲げる物品というのすら覚えづらい。

ということで検定してみることに。

この検定に挑戦する

頑張ったぁー…とか、一問間違えてしまった。
第一石油類(非水溶性)の指定数量を「50リットル」と間違えた。 正解は「200リットル」なのに。
これを覚えないとまず「法令」絶対に駄目なのにね。
倍数計算はこれがないと絶対に正解するのは難しいですからね(;>_<;)

さぁて。法令の勉強はここまでにして、明日は後半やりますか。
試験日が近いものだから、一日の半分をこれに費やす事にしよう。

それにしても、アルコール類の「メチルアルコール」とか「エチルアルコール」の違いってなんだろう。
とりあえず、〇〇アルコールってつくのは「アルコール類」で、指定数量が400リットルって考えればいいんだろうか……。
覚え方がよー分らん。 お手上げ(>ω<)

糸冬。
ではないですが、もう期末テストを終えて、流石にもう頭にも入らないと愚痴ってみる。
危険物は危険物でも「水溶性」と「非水溶性」と「アルコール類」が入ってきているのが格段に難しくなっていることなのか?
そのせいか覚える事が多すぎて、覚えられない気もするのですが。
それを考えると「丙種」はギリギリだったけど簡単な方だったのかと思うと辛い……。

嗚呼、試験が近くて もう終ってしまいそう。

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丙種は簡単な方なので、危険物取扱が受けたい場合は丙種から!
って、当たり前か この情報。

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6月 16 2010

合格してよかったぁ。

Published by The Hi F under つぶやき(日記)

危険物の丙種を無事に合格いたしました。
というか、一つだけ60%というのがあったわけで、本当にギリギリ合格だったんだ、これ。
少し絶望的な思いもありますが、まぁ合格したので逃げ切った安堵感とか。

一応 丙種の取り扱えるものは、灯油、軽油、ガソリン、重油、ギアー油 シリンダー油……etc
まだ扱えない奴があったり、立ち会えなかったりするのがネックですが、国家資格の免許をゲットしたので、嬉しい事が限りなし。
尋常じゃないこの嬉しさは一体なんなんだろうか(汗

次は乙4を受ける予定でいます。
まだ勉強もしていないので大変ですが、丙種をとったのと同じ勢いで頑張れば大丈夫な気が。
意外と難しい問題だらけで苦戦しすぎた…。大変すぐる。にほんブログ村 高校生日記ブログへ

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6月 06 2010

試験がオワタ \(^ω^)/

Published by The Hi F under つぶやき(日記)

今日は 丙種の試験だという事で緊張に駆られながらも言って参りました(汗
今まで勉強した事がタメになっていると思いながら、いざ試験会場ともなると絶望的……。
問題的には頑張れば出来るんだけど、難しい言葉だけが並んでいるから分らなくて困った困った。
結局、短いながらの一時間十五分の試験時間を過ごしてきたわけですが。
まぁ、受かっているといいですねぇ。合格発表は18日なんでまだまだ時間がありそうです。

もう高校受験並みに怖く感じてしまい、手汗が…激しすぐる……(汗

駄目もとで頑張ってみるんだけど、どうしても合格発表までは眠れない夜が続きそう。
今更あーだこーだ言っても無駄だろうけど、もっと消火の基礎知識をやっておけば良かったぁーと後悔。
本当に遅いんだけどね、後悔するの。

この前の中間を終えて、今回はこうして丙種の試験を終えて…。
次は英検だったり、学校行事だったりもう大変の季節がやってきたので、辛くて溜まりません。
そして期末もあるから残念だし……全くとして範囲が教科書だけなら良いんだけど。

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さぁ、始まるざます。

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